2008年01月24日

今頃、インフルエンザかも

熱が出て辛いワ〜

明日、あさってと愛知県で商品説明会プレゼンみたいなもの)があるのに、インフルエンザかも・・・。

大事な時に、風邪をひくって
本番に弱い証拠かなチ
posted by quazz at 22:30| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月23日

カポタスト

ギター周りをゴソゴソしてると、大昔のカポタストが出てきたので、この話題で・・・

いわゆるフォークギターでよく使うカポタスト。
クラシックギターやエレキでは、なかなか使いません。
     (大好きなRy Cooder様はエレキでもよく使いますが・・・)

今使ってるのはシャブのカポ。
capo.jpg


これが↑今のところ、一番使いやすい。




ちょっと前に買ったのがこれ↓
7th.jpg

残念ながら、これ使いにくい・・・
というか、写真の通り最大に広げても、この写真以上に広がらない。
んで、つけようとする時、カポタストの角がネックに当たってしまう。
慌て者の私としては、何度もコツコツとネックに当ててしまうので
結構いい値段で買ったんですが、ほとんど使ってない。




で、 


これが↓大昔使ってたカポタスト。
yamacapo1.jpg  yamacapo2.jpg

メーカーはYAMAHA。  シンチュウ製かな?
自分なりに改造してあるのよ。

まず、弦にあたる部分。
本当は、茶色いゴムっぽい素材のもので弦を押さえるようになってるんですが
使っていくうちに、ボロボロになってちぎれていくんです。 それで、それらをとって
他のカポタストの部品(ビニールチューブっぽい素材)を流用してます。
第2に、ネジ部分。
使っていくうちに金属が削られ、ネジ中央の突起がネックを押さえる部分より高くなり
カポタストを締め付けるとネックに傷がつくんです。
それを防ぐために、ネックを押さえる部分の下のところに糸を巻きつけ金属用の
パテみたいなもので削れた部分を元通りにして、また、
ネックにあたる部分に、フローリングを傷つけないようにテーブルやいすの足の下に
つけるフエルトのようなものを張って2重にネックを保護してます。

このカポタストを買った当時(まだ高校生)は
カポタストを買い換える金銭的な余裕など皆無で
何とか、修理して使えるように工夫したもんです。

その気持ち、大事ですよね〜〜
posted by quazz at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月22日

アコギ弦

アコースティックギターの弦
これがなかなか悩む。

ギターを弾きはじめた、27年前ぐらいは(田舎なもんで)近所に大きな楽器店がなく
本屋兼ピアノ教室兼楽器店のようなところでYAMAHAの弦を買っておりました。
まぁ、そこはYAMAHAかモラレスの弦しか売ってなかったので、仕方なくYAMAHA弦を。

難波電車で行けるようになってからは、ず〜〜〜っと、ほぼダダリオの弦を使ってました。

5〜6年前ぐらいから、Martinの弦を使い、そこからはもう、あれやこれや使いましたが
結局、どれを張っても同じかな?という結論に達してるんですが、
もしかして、高価な弦はすごくいいのかな?なんていう疑問も最近わいてきております。

たかが弦ごときに、大金を払う勇気がどうしてもなく、安価な弦ばっかし使ってきたからな〜〜
セット1000円以上する弦をなかなか買う勇気が出ないのよ。

1度、エリクサーの弦を張ったくらいかな・・・

いつも弦を買うときは、かためてドサッと買うのですが、ちょうどそれも底をつき
買わなければならないのです。

そこで、今回は、今まで1度も買ったことも張ったこともない弦を買うことにしました。

「アーニーボール」弦

エレキギターにはいつもアーニーボール弦なんですが、アコギは初めて。
ブロンズとフォスファーブロンズの2種類の弦をそれぞれ6セット、合計12セット買っちゃいました。

使用後の感想はまた次回・・・
posted by quazz at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月20日

逃がした魚は?

フランクリンギターを探してるんですが、なかなか見つからない。
franklin.jpg
流通量が少ないんでしょうね。
以前、ヤフーのオークションでOMが28万円で出品されてたんですが
やっぱり、高価すぎて手が出なかった・・・

今となっては・・・・
posted by quazz at 23:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする